家臣の話


鳳凰で追加された家臣の話
城下町を作成すると、城下町にNPC「家臣目付け役」が配置され
家臣が登用できるようになります。
城下町の石高が上がると登用できる家臣人数が増えて
最大8人まで登用することができます。(当初はMax5人だった。)
登用できる職は8職すべてに拡張されています。
(これも当初は、侍、忍者、僧の3職限定だった)

登用した直後の家臣はLv10で、可愛いものですが、
城下町に作成された家臣訓練施設で訓練することによって
Lvアップしていきます。
Lv50になると、家臣用の特化クエが発生し、クリアすると
Lv60まで上げることができます。
訓練3回で1Lv上がるので、Lv50までに120回、
Lv50-Lv60で30回訓練できる計算です。
戦闘することによる成長はないので注意が必要ですね。
訓練には家臣団資金なるものが必要になります。

訓練施設には、生命用、気合用と能力用の3種類があり
能力用で9箇所(碗耐器知魅土水火風)と生命、気合の
全部で11箇所を訓練できます。それぞれに回数制限が
ついていて、Lv50までに50回まで、Lv50-60で20回まで
訓練可能となっています。

どこのステを何回訓練するか、人それぞれ好みの問題ですが、
うちの家臣のステを晒しておきますね。

・刀鍛冶
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生命はめいっぱい:50+20回
気合は5回ぐらいだったか・・
耐久と魅力をバランスで、こんな感じ。

・古神
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生命6000、気合4000、のこり魅力にしてみたらこんな感じ。

・武芸
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生命50回+10回、気合無視(0回)、腕力50回+20回、器用20回だったかな。
使ってみると、開幕の1撃にそこそこ使えるが、気合低すぎですぐガス欠になります。

そうそう、重要な事を書き忘れてる。
作った家臣
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by yasatuki | 2012-11-14 00:49
スペルボーン(Spellborn)