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ども、つきです。
突然ですが、政治の話。

いま日本では、管さんが総理に居座ってしまっていて、
国民の8割、国会議員の7割が1秒でも早く辞めて欲しいと
思っているのに、一向に辞める気配がありません。

なんで、こんなことになっちゃったんだろうね。


管さんの立場からすると、
自分が辞めた後を引き継いでくれる後継者が居ないと
思っているのでしょうか?

実際問題、次期総理に相応しい、これといった政治家は
見当たりませんが、世の中の大多数の人に、辞めて欲しいと
思わせてしまう根本原因が自分にあるんだ、ということに
目を向けてほしいですね、管さん。

日本人の美徳に、謙虚さとか、潔さというのがあるはずなんだけど
管さんには、それがまったく見受けられない。
巷に流れてる噂「管は、実は韓国人に違いない!」
笑えないジョークとなってますね。

管総理の名は、東北大震災と一緒に、手練手管で総理の椅子に
意味もなく居座り続けた無能な総理大臣として、
1千年~1万年語り継がれていくと思います。

たいしたもんだよ、管さん。
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by yasatuki | 2011-06-30 12:56
こんにちは神威です。


ネタがないときはこれに限ります!


開店前に、空と私のあいだを飛んでいた鳥に…フンをかけられました


一昨日からマン喫生活一週間なんに、信オンが出来るマン喫がない


せっかく出発前に課金したのに(涙
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君が涙のときには 僕はポプラの枝になる
孤独な人につけこむようなことは言えなくて
君を泣かせたあいつの正体を僕は知ってた
ひきとめた僕を君は振りはらった遠い夜

ここにいるよ 愛はまだ
ここにいるよ いつまでも

空と君とのあいだには今日も冷たい雨が降る
君が笑ってくれるなら僕は悪にでもなる
空と君とのあいだには今日も冷たい雨が降る
君が笑ってくれるなら僕は悪にでもなる
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ども、つきです。
信Onのモチベが急降下中です・・
まぁそれはそれとして、やっぱり中島みゆき。

冒頭の「空と君のあいだに」
言わずと知れた「家なき子」の主題歌ですね。
たしか、シングルが55万枚ぐらい売れて、みゆきの
CDのなかで、一番売れたCDだったと思います。
安達祐実の「同情するなら、金をくれ!」が
街中に氾濫していましたよね。

で、この歌は祐実ちゃんの飼い犬のリュウの視点の歌なんでが
サビの「僕は悪にでもなる」のところに強烈なインパクト
があって、頭の中でヘビーローテーションしてしまうことが
多い曲とも言えます。

前置きが長くなりましたが、今回この曲を選んだのは
「君が涙のときには 僕はポプラの枝になる」
この部分の解説がしたかったからです。

この曲は「雨」のイメージが強いので、最初に聴いたときは
「ポプラの枝になって、雨よけしてくれるのか・・」ぐらいに
漠然と思っていたのですが、実際にポプラの木を見て、
その考えは、完全に否定されました。

ポプラの木って、みなさん知ってますでしょうか?
北海道だと、けっこうメジャーな木で、
札幌には、観光名所として「ポプラ並木」が数箇所あるのですが、
枝も葉も真上にしか伸びてなくて、雨宿りするための木としては
まったく意味をなしません。

歌の中でも、雨が降ってるから、ポプラの枝になるんじゃなくて
君が泣いてる時だから、ポプラの枝になるんですよね。

泣いてるときに、真上に真っ直ぐ伸びるポプラの枝になる。
つまりは、坂本キューの「上を向いて歩こう」と同じで、
泣くときは、一緒に空を見上げよう、って歌っているのです。

え?
だから、なにって?
まぁ、そういうことです。おちもなにもありません。
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スペルボーン(Spellborn)